乳腺炎対策アイテム

授乳・乳腺炎対策ブレンド
母乳育児中のすべてのお母さんへ。母乳不足の解消や乳腺炎による痛み・しこりの改善に効果的。ハーブの成分が母子の健康維持をサポートしますので、出産後から卒乳までずっと飲んでいたいメディカルハーブ。

※マリエン薬局本サイトからの
ご購入となります。

育児を楽しむために飲んでいます

『乳腺炎になりかけても、これさえあれば大丈夫。
 育児を楽しむために、メディカルハーブティーがあります』東京都 横山友恵さん・慧くん(2ヶ月)

授乳・乳腺炎対策ブレンドで、産後すぐのおっぱいトラブルを回避

いま、慧くんは2ヶ月ですね。授乳・乳腺炎対策ブレンドは役立っていますか?
母乳育児はだいぶ軌道に乗った感じなので、授乳・乳腺炎対策ブレンドは2日に1回くらい飲んでいます。むしろ、今は花粉症が気になるので、アレルギー対策ブレンドも合わせて毎日飲んでいます。でも、産後すぐの1ヶ月は授乳・乳腺炎対策ブレンドを、ほんとうによく飲みました! 味を覚えるくらい。飲む回数が減った今も、飲むと、「ああ、やっぱりこれだなぁ」っていう安心感もあり、頼りにしています。
おっぱいを飲んだあとの、満足げな顔がいいですね。
そうですね(笑)。でも、最初から順調だったわけじゃないんです。 産後すぐの2週間はあまり出がよくなくて。慧の体重も、退院するまでの間に一割以上減ってしまい、ミルクを足したほどでした。出生体重が3400gと大きかったこともあるんですけど、出も悪かったんだと思います。退院してからも、夜1回は40ccくらい、よく眠ってもらうために(笑)ミルクを飲ませたりしていました。出産前に買っておいた授乳・乳腺炎対策ブレンドを、ひたすら飲んでおっぱいしているうちに、生後2週間めくらいから、飲みっぷりがよくなって、3〜4週めにはグビグビゴクゴク飲むようになりました。そのあとは完全母乳です。

パッケージを開けた瞬間、ハーブの質の高さがわかりました!

妊娠中に、授乳・乳腺炎対策ブレンドも準備されていたんですね。
はい。妊娠中に通っていた、天然酵母のパン教室の先生からマタニティブレンドを勧められたのがきっかけでした。雑誌にも出ているのよ、って言われて。妊娠前から、メディカルハーブティーには興味があったので、「こういうのがあるんだ!」と知って、すぐに買ってみました。

妊娠中から出産のときって、赤ちゃんにも自分にもいいものを選びたい時期じゃないですか。こういう贅沢は必要だろうなと思っていました。マタニティブレンドを実際に飲んでみたら、値段の高さは気にならないほどの品質の高さで、効果があるし、安心感に見合ったものだと実感しました。パッケージを開けたときの香りも濃くて、ほかのハーブティーとぜんぜん違う!と思いました。

おいしいだけじゃないから、メディカルハーブティーを選びます

妊娠前から、「メディカルハーブティー」に興味がおありになったんですね?
実家で飲食店を経営していたことがあって、そのとき私は紅茶の担当でした。その延長でハーブティーも出していて、自分でハーブをブレンドしたりもしていたんですよ。それが興味を持ったきっかけでした。

ハーブって、ものによってはただおいしいだけじゃなくて、ちゃんと効果があるということも知り、だったらそのことについて勉強してみたいと思ったんです。メディカルハーブ検定も受けたんですよ。その後の仕事は、飲食業と関係のないところなので、仕事で役立てるというより、いまのところ自分のための勉強という感じですが。

だから、マタニティブレンドは、初めて飲んだ時に、「あ、ハーブの質がいい、いままで使っていたハーブより香りがいい」ってすぐにわかりました。乳鉢でちょっとすっただけでも、香りがすごく濃いし、味もしっかりしているし。なんのハーブが使われているか、わかるくらい味も出るんですよね。

妊娠中期のトラブルは、マタニティブレンドで解決。お産もスムーズ

マタニティブレンド、実際の効果はいかがでしたか?
妊娠の経過としては、血圧や尿たんぱく、尿糖も大丈夫だったし、貧血もなく、順調だったんです。だから前半は、マタニティブレンドはあんまり頻繁に飲まないで、大事に少しずつ飲んでいました(笑)。でも、妊娠6〜7カ月ごろ、つわりのぶり返しみたいな、気持ち悪くなる症状があったんです。それで、食べたいものを食べるようにしていたら、体重も増えてしまって。そのときから気持ちをひきしめようと、マタニティブレンドをしっかり飲み始めました。あの味と香りが、「きっとマタニティブレンドを飲めば大丈夫!」という思いを、確かなものにしてくれましたね。実際、その後は大きなトラブルはありませんでした。

産後、子宮の戻りも、先生が驚くくらいよくて。体質そのものも妊娠出産に向いているのかもしれませんが、マタニティブレンドのおかげが大きいと思います。
お産の経過はいかがでしたか?
産後ケアブレンドも授乳・乳腺炎対策ブレンドも、しっかり早めに準備していたにも関わらず、出産予定日より6日も遅れての出産でした。おなかの中の居心地がよかったのかな(笑)。出産前は2〜3時間歩くようにしていたんですけど、なかなか陣痛が始まらなくて。

陣痛がきてからは順調で、安産でした。前日の朝から、徐々に弱い陣痛が始まり、午後7時ごろ8分間隔くらいになったところで入院しました。生まれたのは明け方3時20分。途中、痛みもたいしたことないし、これなら楽勝と思っていたけど、最後はやっぱり痛い痛いって叫んでいました。それでも、微弱陣痛にもならずに、つらい時間も最小限ですんだと思います。

ほんとうは、入院中から、授乳・乳腺炎対策ブレンドを飲みたかったんですが、とにかくスパルタな産院で、授乳指導、沐浴指導、あれやこれや忙しく、お茶のためのお湯をもらう、ということもできないくらいでした。退院してからの方がラクに過ごせたほどでした。

1カ月健診まで、授乳・乳腺炎対策ブレンドに助けられる日々

そして、おっぱい育児が軌道に乗るまで、授乳・乳腺炎対策ブレンドを飲まれたわけですね。
そうです。1カ月健診までは、とにかく乳腺炎にならないように、おっぱい優先の食生活にしていました。できるだけ煮物など和食中心で、甘いものや乳製品を控えて。授乳・乳腺炎対策ブレンドを毎日しっかり飲んで。だけど、1カ月健診で順調といわれてからは、気がゆるんで甘いものも解禁。食べたいものを食べたいだけ食べていたら、お正月くらいから、乳腺炎になりかけました。おっぱいがカチカチに張ってしまって。そのときも、授乳・乳腺炎対策ブレンドをとにかく飲んで飲んで、おかげでカチカチだったのもひき、ひどい痛みにならないようにケアできました。

産後2ヶ月の時、夫の実家の帯広に行きましたが、そのときも持っていきました。なにしろ帯広はお菓子の街で、甘いものがいっぱい!(笑) 3日つづけてケーキを食べたりしていたら、やっぱり痛くなりそうな「予感」みたいな感じがあったんです。でも、授乳・乳腺炎対策ブレンドがあれば大丈夫でした。今は、自分の生活ペースを楽しむために、私にはメディカルハーブティーがある、そんな感じです。
授乳・乳腺炎対策ブレンド

【ティーバッグタイプ】
商品番号:5160
内容量:1.5g×45個
価格:¥3,980
1杯1.5gあたり88円

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授乳・乳腺炎対策ブレンド

【リーフタイプ】
商品番号:1170
内容量:200g
価格:¥5,480
1杯2gあたり55円

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